陰陽師を選んだ訳
信長の野望で陰陽師と言う職を選んだ訳。
信長やりだす前はFFXIをやってた。
FFXIでは初期ジョブとして戦士を選んだ。
で、Lv30になりエクストラジョブの取得が可能になった時
一応エクストラジョブを全部取ったのだがその中からナイトを選んだ。
FFXIでのナイトの役割はタゲを固定し盾となる事。
タゲがふらつかないように、後衛に攻撃が漏れないように
あらゆるアビリティを駆使し自分に固定することが役目だった。
(引退してるから今の戦術は良く知らないけど…)
1匹と戦闘中他の敵が加わったりしても
加わった敵のタゲも取ることが重要だったなぁ。
まぁ、そんな訳でパーティーの中で1人だけ死ぬことは何度もあったけど
それはナイトとしての役割を果たせた事だから
誇りに思えること?だったかも(笑)
信と違ってFFは死亡時の経験値デスペナがあり
下手するとレベルダウンもあから死ぬのはちょっと痛いんだけどね(笑)
で、FFXIでは戦士→ナイトだったから
信では後衛職をやろうと思ってたのですよ。
信の後衛職だと陰陽師・薬師・僧・神職があるんだけど
何故に陰陽師だったかと言うと・・・
FFXIのLSメン8人と信にやってきて侍・神主・巫女・忍者・薬師・僧は
やりたいと言う人がいて残りの職が鍛冶屋と陰陽師だったわけで
そこで俺は後衛をやりたいってことで職がかぶらない陰陽師になったのですよ。
(もう1人は鍛冶屋を選択)
まぁ、いわば残り物?だったんだけど
楽しくプレイしてますよ(*'-')
ちなみにFFXIから一緒に来たLSメンはFFXIに戻っていきましたとさ…
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